弟子A 「神様ー、 最近何か色々ごちゃごちゃしてますけど、なにしてんすか?」
神様 「これか? これはこの星の生命をつくっているのじゃ」
弟子A 「すげー、マジ神。 うわ、これとかかっこいいじゃないすか~♪」
神様 「それはライオンというものじゃ。なかなかいいデザインじゃろ?」
弟子A 「いいっすねー。 ん?今なんかチクチクしたもん作ってますね」
神様 「なかなかええ感じじゃろう? 後は手足をつけてと・・・
おい、ちょっとそこのダンボールから手足とってくれい」
弟子A 「おっけーす。 あれ? この箱空っすけど?」
神様 「え? マジで? じゃあまあこれでええか・・・。」
・・・そうです。ハリネズミの手足です。
もうね、この体のサイズとの兼ね合いを度外視したちょこんとした足が
可愛いんですわ。
そして、
無論鏡がある訳なく、ハリネズミは自分の姿全体は見れない訳です。
見えるのは丸まるときに見える自分のお腹と手足だけ・・・。
なので、自分の手足を見て純粋なハリネズミたちはこう思う訳です。
「あ、オレめっちゃスリムやわ~~♪」
なので、その勘違いのせいで、絶対に入れないようなところに
入ろうとするんではなかろうか?(トイレットペーパーの芯とかね)
それは、うちのクッパも然り・・・。
やっと、自分のサイズを把握したクッパ・・・。
クッパ 「私、Sサイズじゃなかったのね・・・。ぐすん」
クッパ 「もう私、お家帰りたい・・・。」
帰宅する(?)クッパ(笑)
うん、
まだまだ理解が足りん(笑)
まだまだ自分がスリムだと思ってますが、
そんなクッパへの応援よろしくです☆
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突進している姿が可愛いですね!
返信削除ウンプラさんへ
返信削除ですね!
その後も100%入れそうにないのにしばらく頑張ってましたよ(笑)